【ひらがなを描けるようになるのと、同じ感覚!】

【ひらがなを描けるようになるのと、同じ感覚!】
『うーーーーーん。・・・これは、いい授業だった・・・。』と、小学2年生の女子生徒。
『今日の「まんが教育の授業」は、どうでしたか~?』という松田 純先生の質問に、
唸り声をあげながら、上から目線ぽく、感想を言った、可愛い生徒さんがいたそうで。。。(*^^*)、
この声を聞いていた担任の先生や、
授業を見にきていた教頭先生も、大笑い(≧∇≦)。

子どもたちの声は、素直で可愛いですね☆
・・・・・・
よく、
「絶対にイラストなんて描けないと思う・・・。」
「絵ごころ無いし、才能無いし・・・。」
よく、受講前のみなさん、仰います。もちろん、子どもたちの中にも。
そうですよね、今まで描けなかったのに、
描けるようになると言われても、、、。
とてもよーく、わかります。
でも、少し考えてみてください。
小学校に入学する頃、
「あ」という平仮名を、
すぐにスラスラ描けましたか?
きっと、書く順番を習い、
お手本を見ながら、何度も練習して、
「あ」を描けるようになったと思います。
ひと文字ずつ、描けるようになった後で、
「うみ」とか、「やま」とか、
「ありがとう」と、いう風に、
段々と上達しながら、書いていったのではないでしょうか。
イラストも同じです。
イラストを描くことにも、
「基本的な手順」と「思考法」があるのです。
ちなみに、
小学校の時に、
「イラストの授業」ってありましたか?
多分ほとんどの方が、
無かったのでは、と思います。
ですので、
「やり方を知らなかった」という今の時点では、
描けないのは当然のこと。
だから、
絵ごころがない、とか
才能がない、とか、
「勝手に自分でルールを決めないでくださいね。」と、松田先生は仰います。
もし、少し学んだことがあるけど
それでも描けなかった場合は、
「下描き」の前に、 必ずやったほうがいい、
ある大切な要素が抜けているのかもしれません。
もちろん、書き方や手順は大切ですが、
「どのようにイラストが描けるようになるのか?」
「描く前のマインドセット」等、
脳の使い方・思考法を
一緒に学習していくのが大切なのです。
子どもたちにも
「下書き」の前に大切なポイントを伝えると
スラスラ描きはじめます。
詳細は、常にリニューアルをし続ける、
先生の「イラスト思考講座」でお伝えしています。
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